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大会​規定

Tournament regulations

車両規定   【可】ロードバイク、クロスバイク、マウンテンバイク、小径車

ハンドル規定 【可】ドロップハンドル、フラットハンドル、ライザーバー

付属品規定  【可】ボトルケージ、サイクルコンピューター、サドルバッグ、携帯ポンプ

泥よけ

装備品(着用義務)  ヘルメット グローブ ベル ライト 反射板  

 

※電動アシスト自転車(シティサイクル)のみスタンドとかごの装着は認めるが、かごの使用は補給用ボトルを入れることに限る

注意事項

Notes

留意事項

① 交通規制時間の都合上、天候や路面状況に関わらずバスでの下山が基本となりますので、交通規制が解除(13時予定)されましたら、ゴール地点の自転車をご自身の責任で回収していただきます。つきましては、ゴール地点から日の出公園行き無料バスを運行しますのでご利用ください。

② 最新の諸注意等は開会式にてお伝えしますので必ずご参加ください。

③ 受付時にゼッケン、プログラム、計測チップを配布いたします。計測チップはゴール地点で回収いたします。チップを紛失した場合は実費負担となりますのでご注意ください。

④ 検車は行いませんので各自の責任で整備してください。なお、出走前に規則違反の整備自転車・使用部品等が競技役員より指摘された場合には出走取消しになります。また、競技中に違反が発覚した場合はペナルティの対象になります。

⑤ ウォームアップ中の事故については補償いたしかねますのでご留意ください。

⑥ 競技中のケガや事故に関しては応急処置及び救急車両への連絡のみ行いますが、それ以降の責任は負いかねますのでご了承ください。

⑦ スタートはクラス別でグループ分けしたパレードスタートとなります。パレード走行時は一般車両が通行しますので必ず左端を走行してください。尚、ラン部門は交通規制区間内での一斉スタートとなります。

⑧ 制限時間内に関門を通過できない参加者、及びゴールすることが難しいと大会事務局が判断した参加者はタイムアウトとなり、車両にて自転車と共にゴール地点まで搬送します。

⑨ 熱中症予防の観点から給水ボトルは必ず2本ご用意ください。また、旧思惟林及びカミホロ荘ポイントに給水所を設けますので積極的にご利用ください。

⑩ 安全確保のため追い抜かれる参加者はコース左側に避け、追い抜く参加者は右側から抜いてください。特にコース中盤からは自転車とランの選手が混在することが予想されますので、接触にはくれぐれもご注意ください。また、緊急車両は右側から追い越しますので、サイレンが聞こえたら左側に寄って停車、または停止してください。

⑪ 山岳部をコースとするため、特にゴール地点では天候状況が大きく変化する場合がありますのでご注意ください。

⑫ 大会当日の早朝に開催の可否を実行委員会で決定し大会HPやSNS等で周知します。尚、中止となった場合でも参加料は返却できません。また、当日晴れていても連日の長雨や、火山活動状況によっても中止となる場合があります。

⑬ 大会保険に加入しておりますが補償範囲には限りがあります。それ以上の補償が必要な場合は、ご自身での加入をお願いいたします。

⑭ 大会期間中は主催者および競技役員の指示に必ず従ってください。安全且つ公平な競技運営のため、不正行為や危険行為は失格となります。また、場合によっては次年度以降の参加禁止措置をとります。

⑮ 本大会出場者の肖像権および映像利用権はすべて実行委員会に帰属しますので、予めご了承ください。

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